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スクリーンセイバー館
富士彩景で現在使用されている写真画像を使って、富士山の写真が次々と変化するスクリーンセイバーを作成しました。

★動作環境★
Windows95/98/ME/NT4.0
ハイカラー以上(256色では動作しません)
画像の表示間隔及び表示効果は初期設定から変えられません
またこのソフトはVB6で作られているのでVB6ランタイムがないと動きません。
ランタイムはVectorなどからダウンロードしてください。

本ページのスクリーンセイバーを使用したことにより発生したトラブル・障害・損害については いっさい責任を負いません。


第一弾 花と富士

富士彩景で紹介した「花と富士」を10枚スクリーンセイバーに収めました。ぜひご使用ください。


を選択してください。そのままOKを選択してファイルを保存してください。


第二弾 雲と富士

富士彩景で紹介した「雲と富士」を10枚スクリーンセイバーに収めました。ぜひご使用ください。


を選択してください。そのままOKを選択してファイルを保存してください。


★使用方法★

手順1.ダウンロードしたファイル「efuji_hana.lzh」または「efuji_kumo.lzh」を解凍してください。
解凍方法はLhasaなどのソフトを使用しますが、もしお持ちでない場合はこちらからダウンロードしてください。

手順2.解凍すると実行可能な scr形式のファイル「efuji_hana.scr」が出来ます。
まずは手始めにファイルを選択(ダブルクリック)してください。スクリーンセイバーソフトが起動します。
ただこのままでは環境設定ができないのでファイル上で右クリックをしてインストールを選択します。
インストールを選択すると画面のプロパティが表示されます。ここで任意に設定を行ってください。

以上で設定は完了です。

解凍後は必ず readme.txtをお読み下さい。

また当ソフトはフリーソフトウェアですが商用利用は硬くお断りします。


★スクリーンセイバーについて(お勉強)★

スクリーンセーバーは、通常、格張子(.scr)の名前で作成されていて、windowsのSystemフォルダに格納されています。
設定画面でスクリーンセーバーを選択するときに出てくる名称は、このフォルダ下に存在しており格張子が .scrになっているファイルの一覧です。

このSystemフォルダは、OSの種類やOSをインストールした場所によって多少異なりますが、ほぼ下記の通りになっています。
・Windows95,98,Meでは、C:\Windows\System
・WindowsNT4.0や2000では、C:\Winnt\System32
※インストールされているドライブ名やフォルダなど多少は異なります。

またスクリーンセーバーの選択設定ダイアログまで一番簡単に到達する方法は、Windowsの画面上でマウスを右クリックして「プロパティー」−>「スクリーンセーバー」を選択する方法が簡単と思います。
なお格張子が .scrのスクリーンセーバー実行ファイルは、上記にも述べましたが.exe 形式の一般的な実行ファイル同様、直接クリックして強制実行させることもできます。
スクリーンセーバーのように実行まで待てないというような場合は、直接クリックして実行させてみて下さい。
このようなご利用方法の場合は、別にSystemフォルダに格納する必要はなくなります。またショートカットなどにしておくと起動操作は大変便利です。


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